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2013年 8月 埼玉県内イベント情報

●イベントは、「市民じゃ~なる」事務所あるいは、スタッフへ届いたチラシ、メール等より載せています。各自、主催者等へ連絡・ご確認の上、参加されますようお願いいたします。

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8月31日(土)

「原発さよならデモ@戸田公園」

日時 8月31日 16時集合 16時半出発
場所 JR埼京線戸田公園駅
主催 原発さよならデモ@埼玉
http://saitama-action.com/ 
http://nonukesaitama.blog.fc2.com/

その他 
・プラカードやゼッケンなどを各自ご自由にお持ち下さい。
・原発と関係ない、特定の団体や政治的テーマに関するのぼりや旗、プラカード・チラシ・宗教団体の機関紙配布等はご遠慮下さい。

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8月25日(日)

「~弁護士 伊藤真が語る~
憲法ってなあに?
憲法改正ってどういうこと?」


日時 8月25日(日)13:20開場 13:40開演
場所 朝霞市仲町市民センター
参加費 300円
主催 「原発」国民投票・埼玉
連絡先 090-7702-4979(野田)  048-884-3369(風土舎10時~19時)

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8月18日(日)

「第6回脱原発にいざウオーキング」
行動すること、声をあげ続けることが、大きな力になる!!

日時 8月18日(日) 17時集合 17時半~集会 18時~ウォーキング出発 
場所 三軒屋公園(東上線志木駅南口徒歩5分)
主催 「脱原発」にいざ市民の会 
連絡先 大矢道子048-482-8656
     小野だいすけ090-9106-4331
     木村俊彦090-5780-2150
     齋木宮子090-5753-3005

その他
・雨天決行
・夏の夕べを提灯持って出かけます。
・終了後、東北コミセンにて反省会&親睦会




「平和」のこと「憲法」のこと!話そう!学ぼう!考えよう!
憲法フェスティバル


日時 8月18日(日) 開場13時半 開会13時45分~20時
場所 クラッセ川越・多目的ホール
   (「川越駅」東口から徒歩3分)
参加費 500円(1日フリーパス・出入り自由)
主催 「九条の会」かわごえ連絡会
後援 川越市・川越市教育委員会
プログラム 
第1部 かたり場PEICE 13:45~15:30
第2部 かわごえ「憲法塾」第4回 15:30~17:30
第3部 映画「沖縄・第二部 怒りの島」上映 18:00~20;00

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8月16日(金)

「越谷『原発ゼロ』集会」
埼玉の越谷からも金曜原発抗議! 毎月第3金曜日18:00~

日時 8月16日 18:00~
場所 越谷駅東口直進 平和橋
主催 さようなら原発越谷連絡会有志

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8月14日(水)

大宮九条の会 8月例会
白田真希さんのお話と懇談

日時 8月14日(水)10時~12時
場所 桜木公民館・講座室2(シーノ5階)
主催 大宮九条の会
その他
 参加費・無料
「原発さよならデモ@埼玉」のメンバーとしてこれまで20回のデモを企画してきた白田真希さんからホットな話を伺いたい

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8月10日(土)

平和のつどい
肥田舜太郎さん講演会「原発と内部被ばく」


日時 8月10日 13時半~
場所 富士見市鶴瀬西交流センター3階
主催 富士見九条の会
連絡先 049-253-0037(小倉洋一)
後援 富士見市
入場無料




「戦争体験を語り継ぐ会」
昆虫学者 南部敏明
新アララギ代表 憲法九条を守る歌人の会呼びかけ人 吉村陸人


日時 8月10日(土)13時半~
場所 坂戸駅前集会施設
主催 九条の会さかど




第8回 平和を願う音楽の夕べ

日時 8月10日(土) 開場18時45分 開演19時~ 
場所 越谷中央市民会館 劇場
主催 平和を願う音楽の夕べ実行委員会
共催 異文化芸術交流会・越谷九条の会
連絡先 石河秀夫法律事務所 048-964-7511
プログラム 第Ⅰ部 す・て・きにコンサート
      第Ⅱ部 みんなで歌おう
その他
・入場無料




映画『隠された爪跡』上映
講演「未解決の関東大震災の朝鮮人虐殺」
―その実態と現状から
講師・田中正敬 


日時 8月10日 14時~16時半
場所 さいたま市武蔵浦和コミュニティセンター第9会議室
    (埼京線武蔵浦和駅徒歩2分)
会費 500円
共催 朝鮮・韓国の女性と連帯する埼玉の会、子どもの人権埼玉ネット
連絡先 048-822-6830(斎藤)

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8月9日(金)

「第5回さよなら原発東松山パレード」
 ~官邸前でも松山でも~


日時 8月9日(金)17:30~
場所 東松山市箭弓町第一公園
主催 梅津達也さん(個人)
その他
・パレード終了後に懇親会を行います。

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8月6日(火)

「続・原発の町を追われて」上映会
――2作同時上映――


日時 8月6日 13:10~原発の町を追われて(‘12年、56分)
        14:15~続・原発の町を追われて(‘13年、25分)
場所 志木市立柳瀬川図書館 2階視聴覚室(柳瀬川駅南口徒歩4分)
参加費 無料
主催 武蔵野市民学校・映画○学ぶ会
連絡先 080-4291-4904 (兼岡)
その他
・堀切さとみ監督のお話も予定されています

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8月3日(土)

 「わたしの一票が決める
わたしの暮らし(住民投票の意義)」

講師 五十嵐暁郎


日時 8月3日(土) 13:20開場 13:40開演
場所 さいたま市民会館うらわ1階 101集会室
   (64人予約受付中) 
参加費 300円
予約先 090-7702-4939(野田)  048-884-3369(風土舎10時~19時)
    E-mail hoshiok@gmail.com  kokumintohyo.saitama@gmail.com

主催 みんなで決めよう「原発」国民投票・埼玉賛同人 




「さようなら原発川越パレード」

日時 8月3日(土)
   集合15時・川越駅東口・緑地公園 集合(川越市駅よりの踏切脇)    
   出発15時半
主催 さようなら原発川越の会
http://blogs.yahoo.co.jp/sayonara_nukeskawagoe
連絡先 049-226-6171(田中重仁法律事務所)

その他:
メッセージを書いたプラカードや風船・のぼり等、音の鳴るもの、楽器など。もちろん手ぶらでもOKです。
団体名の入っているものや、主旨にそぐわない幟旗プラカード、チラシの配布また宗教団体の機関紙配布等はお断り致します。次に繋げる為にも、法令遵守をお願いします。




「今、真のジャーナリズムとは~希望は絶望のど真ん中に~」
講師 むのたけじ


日時 8月3日 14:00~ 
場所 埼玉トヨペット3階会議室(さいたま市中央区)
参加費 1000円(月刊誌「マスコミ市民」代700円を含む)
主催 実行委員会
連絡先 090-2173-2591(武内)



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8月2日(金)


「本当は憲法より大切な日米地位協定入門」

 講師  前 泊 博 盛


日時 2013年8月2日(金)午後6時30分から
場所 さいたま共催会館601号室
主催 弁護士の連帯を強める埼玉の会






   

8月1日新聞記事

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130801-OYT1T01115.htm

中韓へ対抗し海外情報発信力強化…政府が初会合

 政府は1日、海外への情報発信を戦略的に行うための方策を検討する「対外広報戦略企画チーム」の初会合を首相官邸で開いた。


 尖閣諸島や竹島を巡って、米国内などで対外発信を強める中国や韓国に対抗し、日本の対外発信力を強化するのが狙いだ。

 チームは世耕弘成官房副長官を中心に、長谷川栄一内閣広報官や、外務、経済産業、国土交通など各省担当者らで構成。〈1〉海外で日本に理解や関心のある「親日派」「知日派」に、日本の政策や文化などを伝える「広報」〈2〉海外の要人などに直接、日本関連の情報を伝えて理解を求める「個別の人脈強化」〈3〉若者の交流事業の強化や有名ブロガーの招聘(しょうへい)など「交流」――を3本柱に取り組む。

(2013年8月1日20時03分 読売新聞)




http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130801-OYT1T00535.htm

麻生氏、講演での「ナチス例示」発言を撤回

 麻生副総理は1日午前、憲法改正に関し7月29日に東京都内で行った講演の一部発言を撤回した。


 ナチスの権力掌握に言及しつつ憲法改正を論じたことに対し、文書で「憲法改正については、落ち着いて議論することが極めて重要であると考えている。誤解を招く結果となったので、ナチス政権を例示としてあげたことは撤回したい」と表明した。

 麻生氏は講演で、「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。あの手口を学んだらどうか。(国民が)騒がないで、納得して変わっている。喧騒(けんそう)の中で決めないでほしい」と語っていた。

(2013年8月1日11時44分 読売新聞)




7月31日新聞記事

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130731-OYT1T01023.htm

留学生の就職、1万人超え…景気回復傾向で?

法務省は31日、大学などを卒業した後に日本国内で就職した外国人留学生が、2012年は1万969人(前年比27・8%増)となり、4年ぶりに1万人を超えたと発表した。


 08年の1万1040人に次ぐ高い数字で、同省では「08年のリーマン・ショック以降低迷が続いていた国内景気に、12年後半から回復の兆しが見え始めたからでは」と分析している。

 国籍・地域別では中国の7032人(前年比31・6%増)が最多。次いで韓国1417人(同17・2%増)、台湾352人(同16・6%増)などとなり、アジア諸国が全体の95・1%を占めた。業種別では翻訳・通訳が2928人、販売・営業が2529人、情報処理が807人などとなった。

(2013年7月31日18時08分 読売新聞)



http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130731-OYT1T00768.htm

高額療養費、高所得70歳未満の負担上限上げへ

 厚生労働省は31日、高額な医療費の自己負担を一定限度額に抑える高額療養費制度で、70歳未満の高所得者の負担限度額を引き上げる方針を固めた。


 低所得者に対しては限度額を引き下げ、負担を軽くする。新たな限度額は、同省の社会保障審議会で近く検討した上で、政令を改正し、2014年度の導入を目指す。

 政府の社会保障制度改革国民会議は8月上旬にまとめる最終報告書で、社会保障の負担を「能力別」の原則によって行い、高所得者には負担増を求める一方、低所得者の負担軽減を進めることを明記する見通しだ。高額療養費制度の見直しはこの方針に沿ったものだ。

 高額療養費制度は、所得水準と1か月の医療費に応じて、支払う上限を決めている。所得水準は70歳未満の場合、「高所得者」「一般所得者」「低所得者」の3段階で区分している。70歳未満で月収53万円以上(賞与は除く)などの高所得者の医療費が100万円だった場合、現在の1か月の負担限度額は15万5000円だ。窓口負担は3割の30万円のため、差額の14万5000円が公的医療保険から払い戻される。

(2013年7月31日15時03分 読売新聞)




http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130731-OYT1T00580.htm

復興費3兆4270億円、12年度内に使われず

 復興庁は31日、2012年度の東日本大震災復興費9兆7402億円のうち、35・2%にあたる3兆4270億円が同年度内に使われなかった、と発表した。


 同庁によると、未執行割合は11年度(39・4%)より改善されたが、12年度も引き続き30%を超えた。

 残った復興費のうち、既に事業契約が結ばれるなどした2兆2030億円は13年度に繰り越し、予定していた復興事業に充てた。復興計画の策定の遅れや業者不足などで実施が困難になった「不用額」1兆2240億円は、今後の復興特別会計の財源とする。

 12年度予算の主な事業では、がれき処理を行う「災害廃棄物等処理事業費」として7384億円が計上されたが、受け入れ先の選定などに時間がかかり、半分以上の3810億円を13年度予算に繰り越した。

(2013年7月31日11時54分 読売新聞)



http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130730-OYT1T01543.htm

規制緩和特区、企業単位で…産業競争力強化法案

政府が秋の臨時国会に提出する産業競争力強化法案(仮称)の骨格が30日、分かった。


 成長が見込めない企業については対象外とする方針を明確に打ち出し、ベンチャー企業を支援するファンドへの投資を円滑化するとともに、事業の新陳代謝を加速化させることが柱となっている。安倍首相は秋の臨時国会を「成長戦略実行国会」と位置付けており、同法案の成立に最優先で取り組む方針だ。

 骨格には、〈1〉規制改革の推進〈2〉事業の新陳代謝の活性化〈3〉産業競争力強化関連施策――の三つが盛り込まれた。具体的には、地域限定で規制緩和する特区を、企業単位で認める「企業実証特例制度(仮称)」の創設を明記した。これは、新たな技術開発などのために個別の企業が規制緩和策を求めた場合に特例的に認め、一定期間が経過した後、政府が有効と判断した場合には全国で展開する仕組みだ。

(2013年7月31日07時51分 読売新聞)



http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130730-OYT1T01503.htm

来年度予算、公共事業など10%削減…政府方針

 政府は、国の2014年度予算編成で、公共事業などの裁量的経費を13年度当初予算分の13・3兆円から10%程度カットする方針を固めた。


 年金や医療などにかかる費用が、高齢化の進展で1兆円前後増えると見込んでおり、削った分で賄う。医療の研究開発や農業を含めた成長戦略に関連する事業、子育て支援にも使う。こうした方針を14年度予算の大枠となる概算要求基準(シーリング)に盛り込み、来週中に決定する。

 政策に充てる経費は13年度当初で70・4兆円。このうち、人件費が中心の義務的経費や、年金・医療などにかかる費用、地方に配る地方交付税交付金を除いた分が裁量的経費となる。

 シーリングでは、この裁量的経費を10%削減することを各省庁に求める。義務的経費などについても「聖域なく見直す」としている。

(2013年7月31日07時36分 読売新聞)





プロフィール

市民じゃ~なる編集部

Author:市民じゃ~なる編集部
「平和・人権・自治と共生をめざす草の根ジャーナリズム」。地域の草の根として発信するミニコミメディアの編集部のblogです。
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(名義:市民じゃ~なる)
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