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Author:市民じゃーなる編集部
「平和・人権・自治と共生をめざす草の根ジャーナリズム」
行動する市民が実践にかかわりながら草の根の立場から表現していくミニコミメディアの編集部です。
〒330-0061 さいたま市浦和区
        常盤3-18-20-803
メール:shininj@jca.apc.org


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蕨の公民館で月に1回、紙芝居を習っています。市内在住の主婦の方、定年退職された方などが、講師の先生の下で、演じ方の研究をし、月に数回、市立図書館や公民館で、こどもや赤ちゃんを相手に実践活動をしています。

講師の先生が昨日(13日)、渋谷の東京ウィメンズプラザの催しに出るとの事で、行ってみました。

表現者はリレーすると題した「戦争への道は歩かない!声をあげよう女の会」が主催するこの催しは、ダンスや紙芝居、歌などの他、前国立市長の上原公子さん、金八先生などで知られる脚本家の小山内美江子さん、元レバノン大使の天木直人さんのどが1人7分で、表現をしていくというもので、全体として、反戦平和を訴えるものでありました。

私は、普段の活動としてこのような催しに来ることはありますが、今回は全く別のつながりから参加し、9条を守る活動がいろいろな形で行われていることに勇気づけられました。

発表者の中には、クルド難民サポーター周香織さんの名前もあり、普段私が蕨で関わっている顔見知りのクルド人何人かとも偶然会いました。

世間は狭いものです。(榎)
昨日(19日)の午前2時、「市民じゃ〜なる」108号の発送が終りました。107号発行から1ヵ月と1週間くらいでしょうか。ようやく「市民じゃ〜なる」も毎月発行へと戻れそうです。


今回も、印刷、発送のところで手惑いました。編集・組版が終ってヤマは越えた、と一安心したところで、思わぬ事態になってしまうのです。

事務所の簡易印刷機で印刷を始めると、印刷機の調子が悪く、とても印刷できる状況ではありません。結局、印刷業者に頼んで、なんとか今日中に印刷・折りまでお願いしようと決めたのは午前4時でした。

午前9時に、印刷業者に連絡して、印刷・折りを夕方まで仕上げてもらえるように頼むと、なんとか承諾してもらえました。ホッと一息ついたのもつかの間、「市民じゃ〜なる」のデータがPDFファイルに変換できないことがわかって、結局、業者での印刷はあきらめるしかありませんでした。

その日の夕方、公民館へ行って、印刷をすることにしました。しかし、公民館の簡易印刷機もあまり調子が良くなく、A3の「市民じゃ〜なる」を刷ると、端が薄くなってしまいます。印刷の出来具合は悪いけれど、もうそんなことも言ってられません。印刷が上がれば御の字。とりあえず印刷を終えました。

次の日の朝から、業者に折りだけは頼み、夕方からは、二つ折りになっているそれぞれのページをスタッフが差し込み、16頁の「市民じゃ〜なる」がようやく出来上がりました。次は、封筒に入れる発送作業です。

私はその時は、ある市民運動の会議に出席していました。会議を終えて、発送を手伝わなければと急いで戻った時は、皆で封をしており、ほぼ、終った状態でした。しかし、そこで気がついたのは「振込用紙」が入っていないということです。「振込用紙」が入っていなければ、購読料もカンパも入金してもらえません。今回の送料を間に合わせることもできない状況になってしまいます。作業をしていた発行人が怒って「本紙だけ入れればいいと言ってたじゃないか」と言うので、私は「そんなことは言ってませんよ」と少し口論になりました。発行人も私もこの3日間、ほとんど寝ていない状況だったのでお互い朦朧として、何がなんだかよくわからない状態になっていました。

気を取り直して、「書籍小包」のように封筒の端に切り目を入れ、そこから振込用紙を入れることにして、再び作業開始。終った時は「午前零時」をとっくに過ぎていました。封筒を車に積んで、さいたま新都心郵便局に持って行ったのは午前2時。こうして発送作業まで、ようやく終了しました。



今号の「市民じゃ〜なる」に目を通して、「市民じゃ〜なる」らしい紙面になってきているな、と思います。まだ取り上げなければならないテーマはあるものの、現在動いている活動、これから行われる集会、この一ヶ月間に行われた集会や会合の報告等、私たちの周辺の事柄ではありますが、マスメディアでは取り上げられない市民運動や地方自治の動きが少しは伝わるのではないかと思います。

しかし、(私を含め)文章力、起きている事象に対する評価・判断力等、まだまだですので、これからの課題です。


先月から、一番若い石川さんが編集長になりました。彼女も必死になって取り組んでいます。このことは色々な面で影響があり、これまで「お手伝い」として「市民じゃ〜なる」に関わっていた若いスタッフも、自ら「じゃ〜なる」を担う者としての意識を持つようになってきています。

私たち旧スタッフにとっても、これまで、メインの記事を書くことから、編集から、段取り等、自分たちだけで担わなければならないという重圧から大分、解放されました。それぞれがそれぞれの立場から対等に議論し、紙面を作っていける体制に向けて大きく前進したのです。このようなスタッフ体制へ向かう形で動き出せれば、毎月発行は可能だと思います。

編集会議では、編集についてだけではなく、それぞれの活動について、あるいは時事的な問題についても、話し合いながら進めています。この「コミュニケーション」が少しづつですが、自らを高め、そして、「市民じゃ〜なる」の質をも高めていくことに繋がっていくことになるはずです。(コダ)



2月1日「どうする?再処理〜めぐりめぐった放射能がわたしたちの身体に…」
東大宮コミュニティセンター
 「六ヶ所村再処理工場は,今後40年稼動し,その後35年かけて撤去する予定。これらの総費用は11兆円。この11兆円は,すでに毎月の電気料金に組み込まれてしまっている」
 終盤,原子力資料情報室の澤井正子さんの言葉を聞いた参加者は,怒りなのか驚きなのか判然としないどよめきを起こした。
 集会は,2本の映画上映から始まった。まず始めに,ドイツ・ヴァッカースドルフ再処理工場の建設中止までに至る経緯を描いた映画「核分裂過程」が流され,その後,六ヶ所村の人々を中心に描いた「六ヶ所村通信Vol4」が上映された。時間の経過とともに,原発に関する知識や問題点,危険性を理解してきただけに,この澤井さんの発言には非常に納得させられた。
 続けて澤井さんは,「ドイツは,ヴァッカースドルフ再処理工場の建設中止を皮切りに,エネルギー政策を転換。『緑の党』が結成され,脱原子力法が制定される。これに対して日本は,全く計画性のないエネルギー政策を展開している。六ヶ所村では放射能漏れなどのトラブルを繰り返し,1月30日に16回目の試運転延期を発表した。最終処分場の決定も目処が立たず,地方に対して,補助金という『危険手当』を支払う形で誘致を進めている」と日本のエネルギー政策を批判。
 さらに,「1月30日,日本原燃はホームページ上で,六ヶ所村再処理工場における『高レベル廃液の滴下』を発表した。これは高レベル廃液がタンクから150リットル漏れたという大事故。『滴下』では決して済まされない。しかもこの事故は1月21日に発生したもの。発表が遅い上に問題を軽視しすぎている」と日本原燃の実態について言及した。
 「六ヶ所村ラプソディー」映画監督・鎌仲ひとみさんは,「『日本は資源がないから原子力発電』と言う専門家は多い。しかしこれは間違い。実は原子力発電が行われてからも,石油の消費量は増え続けている。原子力発電所は,定期点検や地震による稼動停止を想定しており,それに対応した火力発電所を置く必要がある。つまり,原子力発電の推進が,エネルギー問題の解決にはつながらないのである。原子力推進の理由は,金儲け以外何物でもない。原子力に頼らないエネルギー政策にするため,市民が連携して運動を展開していこう」と話した。
 「原子力は多少危険だが,資源の少ない日本にとって必要」という,これまでの認識が,話を聞くうちにみるみる覆された。今回聞いた話は,新聞などの報道ではあまり伝えられていない。関東圏内の電力供給は新潟と福島で行われているため,ここ埼玉には原発はないが,決して他人事で済まさずに,このエネルギー問題を考えていきたい。
先週、卒論発表があった。私は、10年前の所沢ダイオキシン問題について書いたのだが、正直、書き始めたときは論文になるのか心配だった。というのも、その問題を「報道被害」(ニュースステーションの報道による所沢産ホウレンソウの取引停止)の側面から書いているうちに、「どうも違うんじゃないか」という思いが強くなって、論文を書き進めることができなくなったからだ。

しかしその疑問は、昨年の12月に関係者への取材をしたことによってようやく解決した。あの事件は確かに「報道被害」の要素もあったが、問題の本質は「産廃」なのだと。そして、それを何年も放置していた「行政の怠慢」なのだということがだんだんと明らかになり、所沢ダイオキシン問題の背景を知ることになった。私はそこから書き直しをせまられることになったのだが。。。

マスメディアは当時、この産廃問題をよく取り上げていた。しかし、ニュースステーションによる所沢ダイオキシン報道があって、所沢産ホウレンソウが暴落し、それに対する行政の「安全宣言」が出されてからは、小渕首相(当時)のホウレンソウ試食PRやテレ朝に対する住民訴訟を熱心に報道した。いつしか産廃問題への追及は影を潜め、所沢の現状を取り上げるマスメディアはいなくなった。そして、産廃の煙に苦しむ住民は取り残されたのだった。

私はこの事件を意識していなかった大学1年生の頃、「産廃銀座」と呼ばれたくぬぎ山の整備に、ボランティアで参加したことがあった。その時はもう、産廃とは無縁のようにきれいな雑木林が立ち並んでいた。案内してくれた人に話を聞いたところ、周辺の住民が公害調停(行政を挟んで被害者が業者と話し合う制度)によって、産廃焼却を止めさせたということだった。私は、その裏づけを取るために、住民運動に関する本やミニコミ紙の情報を収集した。

そんな経緯もあって、結局のところ、私の卒論は「報道被害」ではなく、「住民運動」を力説するものになってしまった。それは住民の知恵と勇気に感動したからであるが、そこを買って一つよい成績にして欲しいと心の隅っこで思う。

自治体情報研究会

昨年の末ごろから、じゃ〜なるスタッフの有志数名で自治体情報研究会という勉強会を定期的に行っています。まだ立ち上げたばかりで、趣意書作りなどをしている段階ですが、サブシディアリティの原理や議会基本条例などの概念や先進事例について、論文を読み参加者に発表し、話しあいをしたり、自治日報の読み込み、主に埼玉の自治体ニュースの収集などをしています。

ここでの勉強したことが、はやくも活動で役立つときがあります。また、何か運動をするときの方法論など、いろいろ経験してきた人の話は非常に参考にもなります。

興味のある方は編集部まで。(榎)

父の死

昨年から入退院を繰り返した父が、先日他界した。元日の生まれだったので、誕生祝いをやってもらったことがなかったらしい。今年の元日を病院のベッドで迎えた父に医師や看護士が集まって“おめでとうございます”と言ってくれたと喜んでいた。75歳の後期高齢者になったばかりだった。
白血病だとわかったのは、去年の12月になってからだ。いわば血液の癌だけど、告知はしていない。

僕が市民じゃ〜なるで活動することに不満を持っていたようだった。
さいたま市の合併で情報公開請求で非公開となった時、当時の井原市長を提訴した時は、僕が誰かにやらされている思ったようで、怒り心頭だった。

与野市で二度目の直接請求の署名集めが始まった当時、僕が動けたのは、休みの日だけだったが、あいにく大雪となってしまった。朝から日暮れまで個別訪問して6筆しかとれないことがあった。「頼むから親戚をまわらせてほしい」と僕は父に哀願した。
それからいつの間にか、合併推進だった父も署名を集めてくれていて、その後の浦和での直接請求の署名も友人に頼んで集めもしてくれた。

昨年は札幌で反G8の激しいデモがあったが、それに僕が出ていると思った父は、母に電話かけさせた。もう体力も気力も落ちていたが、僕のことをとても心配してくれたようだ。

遺言は特になかった。僕はこのまま市民じゃ〜なるで活動しても、親不孝ではないと思っている。(正)
9・11以来、ブッシュの始めた「テロへの戦争」がつくりだした世界の現況にうんざりしていて、米大統領選挙でオバマが勝ったことに少し溜飲が下がる思いがその時点で確かにあった。

その後、シオニストのエマニュエルを首席補佐官としたこと、リーマン・ショックの後でブッシュのとった金融恐慌への対処を何の対案もなく全面支持したこと、「テロへの戦争」政策を継承するために国防相を留任させたこと、難民となっているパレスチナ人への同情が寸毫もなくイスラエルのガザ・ホロコーストへの黙認とつづき、すっかりオバマへの期待値が下がってしまっていた。

それでも、「黒人初の大統領」であり、奴隷解放を果たしたリンカーンにあやかるパフォーマンス情報が流されたりしたので、大統領就任演説には、選挙戦の「CHANGE」「YES, WE CAN」の流れを受けた演説の言葉なり、「人民の 人民による 人民のための政治」を意識したフレーズを口先だけでもするものと思っていたのだ。

しかし、そこには何も無かった。「オバマ現象」を担った人々が、オバマに期待した「CHANGE」「YES, WE CAN」の中身は大統領就任の第一歩のところで見事裏切られたのだった。

実際、人々がまず、耳にした言葉は、現実に直面している困難の原因をなんと「一部の強欲で無責任な人々のせいだけでなく、皆が困難な道を選び次の世代に備えることができなかった結果」と信じられないことをのべ、これまでの指導者や経営者を免罪し、人々の全体の責任に帰しているのだ。これだけでも十分白けるけどね。

その後は、アメリカの歴史の栄光を一方的に称え、世界に仇名した過去の所業への開き直りと合理化に終始し、国民へ献身と責任を求め、直面する課題に対しては、抽象的な自信・決意・勇気を掲げている。

さらに、破産した目の前の市場主義の結果を認識できず、いまだに市場の価値を唯一無二の至上化を謳っているあたりは全く信じられない。

軍事面では、世界から蛇蝎のごとく嫌われているにもかかわらず、「世界の憲兵」である地位を死守するとし、過去のファシズム・共産主義への勝利した正義性によって「テロへの戦争」にも必ず勝利すると決意をのべ、ブッシュ路線を引き続きひた走るらしい。

また、米国の多様性が世界の多様性を統合できる根拠と主張し、新しいパックスアメリカーナを先導できるとも宣言している。その上で、イスラムに対して「争いの種をまく」人々に「審判が下るのだ」と決めつけ、傲慢にも「汚職と欺き、異議を抑圧することで権力にしがみつく者たち」が軍門に下るなら「手を差しのべよう」と挑発しているのだ。ここまでイスラムを虚仮にした以上、オバマの手でパレスチナ問題も、イラクもアフガンも戦火を拡大することできても、解決することはできないでしょうね。オバマの体現する「多様性」についても、相手を騙すための手づるをたくさん持っているというレベルなのでしょう。

最後に、人々に耐乏生活と献身と責任、自信・決意・勇気を強調し、そうすれば神の祝福があると締めくくっているのだ。ほんとに何様?という感じですね。

まとめると、これまでの指導者たちの責任を免罪し、従来路線の合理化と継承を掲げ、それで足りない部分は人々に責任と義務を要求し、現実的なテーマについては抽象的な預言者のごとき物言いに終始しており、そして、全編にわたってほとんど全くといってオバマ自らが何をなすのかをのべていないのが特徴でした。

これらの一体どこが「CHANGE」なのだろうか、ただ無責任かつ傲慢な保守政治の内容をスリムな「黒人の政治家」がよく通る声で語ったというだけではないか。

(経)

ガザ-1


1月10日、「ガザに光を!即時停戦を求めるピースパレード&シンポジウム」に参加しました。12時30分から上映された「パレスチナ1948NAKBA」も観たかったのですが、かなり遅れてしまい、増上寺の上映会場に入ったのは15:00頃。5分くらいで終了してしまいました。

その後、ピースパレードの集合場所「芝公園23号地」へ移動。東京タワーのすぐ近くです。埼玉の知り合いも数人来ていました。16:00に出発。私は「九条改憲阻止の会」の旗のところで、「阻止の会」の人たちと一緒に歩きました。「イスラエルはガザへの攻撃をやめろ!」「戦争犯罪をやめろ」「イスラエルは虐殺をやめろ」などのシュプレヒコールが続きます。しかし、都内って本当に坂が多い。上ったり下ったりの繰り返しでした。また、だんだん日が暮れてくると、歩いていても足元が冷えてきます。高速道路の下を歩いた時はデモ隊以外の人はほとんどおらず、シュプレヒコールの声もちょっと小さくなってきました。しかし、六本木に近くなると通行人も多くなり、もう一度、元気をとりもどして歩きました。終了場所の「六本木三河台公園」に着いた時は、18:00になっていました。予定では17:10に終了だったのですが……。「九条改憲阻止の会」の人たち、多くは60年安保世代でしょうから、この長いデモは結構きつかったのでは。


18:30からはシンポジウム。地下鉄で1駅移動して会場の聖アンデレ教会へ向かいました。途中で食事をしていたので遅くなり、到着したときには会場は人でいっぱい。奥にある、別の会場へ案内されました。そこで待っていた人も100人くらいいたでしょうか。スクリーンがあり、シンポジウム会場の様子が映し出されることになっていたようです。しかし、実際にシンポジウムが始まってもスクリーンには何も映し出されず、音声もとぎれとぎれでした。スタッフは相当あせって、色々試してみたようですが、結局、直らないので、シンポジウムの会場でのトークを終えた方にこちらの会場へ来もらって、再び話をしてもらうことになりました。トークをする方は大変だったと思います。高橋和夫さんや池田香代子さん、広河隆一さんらのお話。そして、JVCなど、これまでパレスチナでボランティア活動をしてきた方々の報告がありました。

一番印象に残ったのはやはり、広河さんの話です。現在行われているイスラエルによるガザへの攻撃に対し、新聞が「どっちもどっち」と喧嘩両成敗のような論調で書いていることについて、パレスチナの問題は1948年のNAKBA(大惨事)から始まっているのであり、その状況は現在も続いている、「両方に非がある」などと言えば、それは、イスラエルに加担していることになると述べ、イスラエルの、パレスチナ人を移動させて隔離しているやり方を、ナチのやり方と全く同じ、と批判しました。


この日のデモ&シンポジウムに参加して思ったのは、「やっぱり地元で企画したい」ということです。問題が国際的なものなので、地元での企画はなじまないかな、と思ったのですが、そんなことはない。地元でイスラエルによるガザへの攻撃に対し、自分たちの思いや立場を表明していくことは意義があるはずです。
多くの人たちがイスラエルの虐殺は許せない、と思っている今、各地で独自の運動が起きれば、それは、世界に発信する日本国内からの表明にもなり、パレスチナの闘いに対する、力になるのではないでしょうか。

人数少なくても、やっぱり地元で訴えたいですね。




イスラエルによるガザ地区への虐殺行為は、昨年末より続けられています。8日、国連安全保障理事会は、即時停戦を求める決議を採択しましたが、現地では依然として激しい戦闘が続いています。イスラエルは現在も、クラスター爆弾や白燐弾を使用し、民間人を殺戮しているのです。

こんな非人道的な行為が行われ、多くの人々が犠牲になっていることがわかっていながら、イスラエルの行為を止められない事が本当に口惜しい。

本来であれば私たちは、自らの地域で抗議行動を企画し、他と連帯していくという立場を取っていますが、今回は地元でのデモで地元の人たちに訴えるよりも、都内での活動に一人でも多く参加する形をとった方が効果的ではないか、と思い10日、11日に予定されている行動に参加したいと思っています。(しかし、私自身、10、11日に仕事、会議、集会などの予定が入っていて都内まで行ける時間がとれるかどうか、というところです)

とりあえず、以下にWORD PEACE NOWニュースの「緊急パレスチナ特集」を載せます。(小高)



**************************
* 以下転送感謝 
* 署名・募金・デモ・シンポジウム・ウェブアクション・証言など
**************************

1.10、1.11、1.13〜25  いろいろあります。

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★緊急 NGO共同行動のご案内
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ガ ザ に 光 を !
即時停戦を求めるピースパレード&シンポジウム + 映画も

1月10日(土)に緊急開催★
□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2008年から開始されたイスラエル軍によるガザ地区への大規
模な攻撃は、新年になってもますます強まり、これまでに伝えら
れた犠牲者は多数の子どもを含んで550人を越えています。
今後もイスラエルは停戦する気配はありません。
150万人のガザ地区の人々は、これまでもイスラエルの封鎖に
よって、医療や食料、燃料の不足に苦しめられていました。今度
はその人々の上に爆弾が落とされています。

この人道的危機を前に、これまでパレスチナ問題に様々な形で
関わってきたNGOが共同で、この軍事行動への抗議の意志を
示し即時停戦を求めるピースパレードとシンポジウムを行います。
皆さんもぜひこのアピールに加わってください。たくさんの声が、
この惨状を変える力になります。

──────────────────────────
開催日:2009年1月10日(土)
──────────────────────────
■プレイベント
12:30上映会『パレスチナ1948NAKBA』(監督 広河隆一)
場所:増上寺 慈雲閣(都営三田線「御成門」駅から徒歩3分)
http://www.zojoji.or.jp/map/index.html
共催:浄土宗平和協会
(開場:12:00)(詳細計画中)

■ピースパレード
15:30「芝公園23号地」集合
http://soccerunderground.com/blog/archives/siba.jpg
(都営三田線「御成門」駅A1出口から徒歩5分。東京タワー近く。
案内スタッフがおります)
16:00出発、パレード開始
(芝公園から六本木方面に向けて歩きます)
17:10「六本木三河台公園」にて終了。キャンドルで祈りを捧げ
ます。
(日比谷線・大江戸線「六本木」駅6番出口から徒歩2分)

★パレードのテーマは「ガザに光を!」。
ペンライトや懐中電灯などの光るものをぜひ持参ください。

■シンポジウム
【時間】18:30・20:30
【会場】聖アンデレ教会
【アクセス】東京メトロ日比谷線「神谷町」駅1番出口から徒歩10分
(神谷町駅はパレード終了地最寄の六本木駅から1駅)
【住所】東京都港区芝公園3-6-18 TEL 03-3431-2822
【地図】http://www.nskk.org/tokyo/church/map_html/andrew_m.htm
【参加費】無料
【内容】・リレートーク:池田 香代子さん
(『世界がもし100人の村だったら』再話者)
広河 隆一さん(ジャーナリスト)
パレスチナに関わるNGOのアピール 他
・現地ガザからの声(電話録音)(予定)

────────────────────────
■主催:1・10 ガザに光を! ピースパレード実行委員会

■呼びかけ団体F
特定非営利活動法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク
社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)
日本山妙法寺
日本聖公会東京教区「エルサレム教区協働委員会」
日本パレスチナ医療協会
日本YWCA
特定非営利活動法人 パレスチナ子どものキャンペーン
パレスチナの子供の里親運動
ピースボート
平和をつくり出す宗教者ネット
『1コマ』サポーターズ
───────────────────────

<お問い合わせ>
特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター(JVC)
東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F 
TEL 03-3834-2388/FAX 03-3835-0519
http://www.ngo-jvc.net
info@ngo-jvc.net
(パレスチナ事業担当 藤屋、 広報担当 広瀬)

ピースボート 電話:03-3363-7561 http://www.peaceboat.org/index_j.html
日本YWCA 電話:03-5367-1872 http://www.ywca.or.jp/home.html

●JVCはガザ緊急医療支援を開始しました。最新情報はこちら●
http://www.ngo-jvc.net/jp/projects/palestine/200812gaza.html

※一人でも多くの方のご参加をお待ちしています。
ぜひお知り合いにお声をかけてください。
当日のボランティアも募集中


=========================

スピークアウト&デモ:イスラエルは占領とガザ侵攻をやめろ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日時:1月11日(日)
14時開場/14時30分開始(14時から映像上映あり)
16時45分終了(デモ出発は17時00分)

場所:四谷地域センター・多目的ホール(12階)
地下鉄丸ノ内線「新宿御苑前」駅より徒歩5分(四谷方向に
向かってまっすぐ歩き、右手/新宿区内藤町87番地)
http://www2.odn.ne.jp/~hao65350/page002.html

■アピール:
阿部浩己さん(国際人権法/神奈川大学法科大学院教授) 
鵜飼哲さん(ティーチイン沖縄/一橋大学教員) 
小倉利丸さん(ピープルズプラン研究所/富山大学経済学部教員) 

■リレーアピール: 
国富建治さん(新しい反安保行動をつくる実行委員会) 
杉原浩司さん(核とミサイル防衛にNO!キャンペーン) 
園良太さん(憲法カフェ)
北林岳彦さん ほか 
※当日の飛び入りアピールも受け付けます。

■デモ:
四谷地域センターを出発し、新宿方向に向けてデモを行います。
※出来るだけ、各自で手作りのプラカードなどを持参して下さい
(主催者側も用意します)。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イスラエルはついに地上戦を開始しました。40年以上も占領を
続け、人権を侵害して苦しめてきた人々を逃げ場のない空間の
中で追いつめて殺すという、こんな酷い行為は一刻も早く止めさ
せなくてなりません。

イスラエルを非難する国際的な声は鈍く、多くのマスコミはイスラ
エルとハマースの「暴力の応酬」という構図を作り上げて事態を
矮小化し、イスラエルの占領行為を免罪しています。しかし
2006年のレバノン戦争と同様、イスラエルが「自衛」戦争を
演出し続けなくてはならないような事態を作り出したのは、
他でもないイスラエルによる占領です。

ガザのむごい光景は、私たちの無惨な日常生活の延長上に
あります。アメリカのイラク占領を支援するためイラクに自衛隊
を送り、インド洋で給油活動を続けることでアフガニスタン攻撃
を支えて来た日本。目先の「安全」や政権の安定を得るために
「対テロ」の名目で人を殺すことが当たり前のようになっている
世界。もうこりごりです。
この日本社会の中から、今こそ戦争と占領をやめろ!という
声を大きく響かせましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主催:「スピークアウト&デモ
:イスラエルは占領とガザ侵攻をやめろ!」実行委員会

<連絡先>
メールアドレス:speakout.demo@gmail.com 
電話:090-6498-6448
郵便物送付:〒162-0823東京都新宿区神楽河岸1 - 1
 東京ボランティア・市民活動センター
 メールボックスNo.114 ミーダーン
〈パレスチナ・対話のための広場〉気付 

==========================
★ガザ封鎖解除署名、お済みになりましたか??
===========================

12月1日から継続しているガザ封鎖解除を求める署名、
あなたはお済みになりましたか??

今回の軍事侵攻が始まる前に開始したNGO共同の署名は、
現在も継続中です。

封鎖によって医薬品も救援物資も搬入ができず、
燃料不足や停電により負傷者の治療も困難です。
戦火に追われた人々が逃げていくこともできません。

ぜひ、まだの方は、インターネット上から、署名ください。
http://www.shomei.tv/project-433.html

携帯電話からの署名も可能です。
http://www.shomei.tv/m/project-433.html

署名TVでは、現在の署名者の数がわかります(1500人
を超えました)。
呼びかけや賛同に新たな団体が加わっています。

毎日100人ずつ増えています。ネット上にある他の署名者の
コメントにうなずいたり、知り合いの名前を発見するかもしれ
ません。なお署名そのものは実名でお願いしますが、ネット
上では匿名も可能です。

================================
★ウェブアクション by アムネスティ
「閉じ込めないで! 殺さないで!」
パレスチナ・ガザ地区への違法な攻撃の即時中止を
http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=2141

電子メール(だけ)ではなく、アピールハガキや手紙を送りたい方は、
こちらのサイトの例文、宛先をご利用ください。

▽アムネスティ広島グループサイト内
ガザ地区危機対応に御協力下さい!
http://ww3.enjoy.ne.jp/~snoma/gazacrisis.htm
==================================

★募金
==================================
日本国際ボランティアセンター(JVC)

パレスチナ・ガザ地区への緊急支援にご協力ください
●クレジットカード募金も受付中!●
http://www.ngo-jvc.net/jp/projects/palestine/200812gaza.html
==================================
ガザ緊急募金にご協力を

今ガザへの物資の搬入は閉ざされていますが、さまざまな
試みがなされています。パレスチナ子どものキャンペーンでは、
現地や海外のNGOと協力して、可能な限りの支援活動を模索中です。
http://www.giveone.net/cp/pg/TopPage.aspx

==================================

★ガザ地区から医師の報告翻訳

以下は中央ヨーロッパ時間の1月6日(火曜)午前9時半にドイツ
紙『南ドイツ新聞』の電子版に掲載されたものの翻訳です。インタ
ヴューの正確な日時が不明ですが、内容からしてガザの現地の
5日(月曜)の夜中あたりだと思われます。ガザには外国人記者
が入れないため、地上戦開始下の病院からの医師の報告として
貴重なものと考え翻訳しました。
この翻訳は「訳責;梶村太一郎/ベルリン」と明記された上で、
どしどし転送して下さって結構です。

原文;http://www.sueddeutsche.de/politik/752/453443/text/
ここではギルベルト医師の写真も掲載されています。

http://www.worldpeacenow.jp/090108-1.html

==================================

★ガザのフリージャーナリスト、サファ・ジュディさんからの報告
******以下、転載・転送可******

私たちに残された最後のものを守るために

サファ・ジューデー
エレクトロニック・インティファーダ/Live from Palestine
2009年1月5日

1月3日の夜、私たちは悟った。イスラエルの戦争大臣
エフード・バラクの言葉に正しいと言えるものがあると
したら、それは唯一、この侵攻が長いものになるという
ことだ。こちらの時間で午後9時15分、イスラエル軍は3
つの地点からガザ地区に入ってきた。F-16が上空から
掩護する中、ガザ市の東、そして、北部のジャバリヤと
ベイト・ラヒヤから、パレスチナの人々が住む地域に
戦車隊が進軍してきた。同じ時刻に、ガザ最南端のラ
ファにも、東南から戦車と歩兵部隊が侵入した。ガザ市
のミンタル地区には戦車砲と大砲の砲弾が雨あられと
襲いかかり、海からもガザ市に向かって戦艦からの
一斉砲撃が起こった。ガザ地区全域が包囲され、ミサ
イルと大砲の猛烈な攻撃が続いた。

続き
http://www.worldpeacenow.jp/090108-2.html

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「ガザの市民の声」を、パレスチナ子どものキャンペーンの
HPから読む事が出来ます。
http://ccpreport.blog90.fc2.com/blog-entry-79.html

イスラエル平和運動の長老 ウリ・アブネリによる分析もぜひ
http://ccpreport.blog90.fc2.com/blog-entry-82.html
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★シンポジウム

東京外国語大学・中東イスラーム研究教育プロジェクト
緊急集会「イスラエルによるガザ侵攻を考える」

詳細
http://www.tufs.ac.jp/common/prmeis/fs-activities/event.html

日時 1月11日(日) 11:00 ・ 14:00(11時開場、11時15分開始)
会場 如水会館 1階 如水コンファレンスルーム
(参加費:無料、最大100名まで)
東京都千代田区一ツ橋2・1・1(Tel 03-3261-1101(代))
アクセス http://www.kaikan.co.jp/josui/company/access.html
・地下鉄東西線 竹橋駅下車 1b出口 徒歩4分
・地下鉄半蔵門線・三田線・都営新宿線 神保町下車 A8・A9出口 徒歩3分

講演者 酒井啓子(東京外国語大学・教授)
臼杵陽(日本女子大学・教授)
川上泰徳(朝日新聞・編集委員)
飯塚正人
(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・教授)
黒木英充
(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・教授)
山本薫(東京外国語大学・助教)
錦田愛子
(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・非常勤研究員)

問合せ先 東京外国語大学中東イスラーム
研究教育プロジェクト事務局
Tel &Fax 042-330-5568/5618

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★写真展

■転載、転送、熱烈歓迎■

イスラエルによるパレスチナ攻撃が行われています。
私に何ができるかと思ってきました。そしてささやかながら
私にできることは、今、イスラエルの砲爆撃にさらされ、
殺されている人々がどういう人たちなのか多くの日本の方々
にご覧頂いて、少しでも彼ら、彼女らの声に耳を傾けていた
だける機会になればと写真展とスライドトークを開くことにしました。
緊急事態の中での準備で、時間も手間もない中、こちらも緊急で
進めております。是非、会場に足をお運びください。また、
ご友人に、この写真展の案内などを、広げていただければ幸いです。

2009年1月8日 豊田直巳


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豊田直巳写真展 パレスチナ・ガザの子どもたち in MARU 
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期間 2009年1月13日(火)〜25日(日)*16日はライブにつき休み   
会場 Gallery&Bar MARU 火・金 17:00・21:00
    土・日11:30・21:00 月休

西武新宿線 東村山駅下車 西口徒歩1分
東村山市野口町1-11-3 tel&fax 042-395-4430
*入場無料


スライドトーク 「パレスチナとイスラエル」
1月24日(土)19:00・  参加費・1杯付1000円

豊田直巳
東村山市在住 日本ビジュアルジャーナリスト協会会員
『パレスチナの子供たち』『大津波アチェの子供たち』(第三書館)
『子どもたちが生きる世界はいま』(七つ森書館)
『イラク 爆撃と占領の日々』(岩波書店)


豊田直巳 公式ホームページ
http://www.ne.jp/asahi/n/toyoda/

豊田直巳 「戦火の子どもたち」写真展を広げる会
http://senka-kodomotachi.cocolog-nifty.com/blog/4/index.html

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★グッドメディアアクション

CNNは、ガザ境界線に記者を置き、ガザ市民とりわけ子ども
たちの犠牲について繰り返し伝え、また国連安保理をライブ
で流しています。

伝え聞くところによると、NHKの、現場にいる良心的な記者
さんたちは、彼我の報道の「温度差」に苛立っています。
NHKをはじめとするマスメディアに、現地や国連や市民の動
きを報道するよう、働きかけませんか?
NHKは、安倍中川圧力問題のあと、現場の正論(「経営陣が
現場に口出ししていいのか」)が強くなっていると聞きます。
視聴者の声が、現場を後押しします。
もちろんNHK以外もそうですが、とくにNHKでは。
どうか、声をお寄せください。
http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html

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★議員関連

麻生太郎首相[首相官邸](FAX)03-3581-3883
   [国会事務所]  (FAX)03-3501-7528
首相官邸「ご意見募集」 http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
中曽根弘文外相           (FAX)03-3592-2424
小沢一郎(民主党代表)       (FAX)03-3503-0096
鉢呂吉雄(民主党ネクスト外相)   (FAX)03-3593-7272
犬塚直史(民主党ネクスト外務副大臣)(FAX)03-5512-2318
志位和夫(共産党委員長)      (FAX)03-3508-3735
福島瑞穂(社民党党首)       (FAX)03-3500-4640
田中康夫(新党日本代表)      (FAX)03-5512-2416
太田昭宏(公明党代表)       (FAX)03-3592-1019
綿貫民輔(国民新党代表)      (FAX)03-3504-2569
 
イスラエル大使館 [広報室/文化部](FAX)03-3264-0792
(駐日イスラエル特命全権大使 ニシム・ベンシトリット)
アメリカ大使館 (FAX)03-3505-1862
(J・トーマス・シーファー駐日米国大使)
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嘯サの他
パレスチナ情勢
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/palestine/?1231338277

イスラエル軍のガザ攻撃一時停止、開始から数分で崩壊
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000000-cnn-int

イスラエル国内・テルアビブで1万人が反戦デモ
http://www.labornetjp.org/news/2009/1231343225954staff01あ

イスラエル国防軍が開設した専門チャンネル。YouTube
http://jp.youtube.com/user/idfnadesk

ガザ侵攻 学校攻撃にイスラエル軍釈明、国連など反論
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090107-00000041-maip-int

イスラエル軍が1日3時間ガザでの軍事活動停止、人道目的で=関係者
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090107-00000488-reu-int

停戦への機運高まる=仏・エジプト収拾案の検討本格化へ−ガザ情勢
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000000-jij-int

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Vol.75改  編集:うちやま
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